日本法規情報 

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日本法規情報とは

 

借金の返済が利息ばかりで元本が全く減らない・・・
借金返済が苦しいから自己破産したいけど、どうすればいいのか・・・
会社の資金繰りで困ってる・・・
友人に貸したお金が返ってこない・・・
取り立てがしつこくて困ってる・・・

 

など、お金に関するトラブルを抱える人は年々増加しています。しかし、お金の問題のようなセンシティブな問題は、なかなか相談する事ができないですよね。そんな方々にお勧めなのが日本法規情報です。

 

日本法規情報に連絡する意味

 

借金問題などであれば、弁護士事務所に連絡するのが近道では?と思われる方もいると思います。もしあなたに弁護士の知り合いがいて、その方が債務整理を得意としているのであれば、日本法規情報に連絡する必要はありません。

 

ただ、ほとんどの方は弁護士の知り合いがいないのが現実ではないでしょうか?いたとしてもその弁護士が債務整理に明るいかどうか。

 

日本法規情報に連絡するメリットは自身では探し出せないあなたのニーズにマッチした弁護士事務所を数社案内してくれるからです。

 

業界トップクラスの専門家

 

日本法規情報は、3000人以上の専門家(弁護士、司法書士、ファイナンシャルプランナーなど様々)の中からあなたのニーズにピッタリの専門家を複数案内してくれます。

 

自分で弁護士を探すとしても、数多くある弁護士事務所の中から自分にあった事務所を探すのは至難の業です。しかし、日本法規情報に連絡すれば、経験豊富のスタッフがあなたの要望をヒアリングしてから、あなたにマッチした専門家を案内してくれるのであれば、利用しない手はないですよね。

 

最近では弁護士事務所も相談を無料で受けてくれるところが増えていますので日本法規情報に連絡をした際に、「無料相談をしてくれる弁護士」「債務整理に強い弁護士」「分割払い対応可の弁護士」など、あなたが思うことをすべて伝えたほうが話はスムーズに進みます。

 

後々トラブルになる可能性は、この時点で潰しておきましょう。

 

些細な相談でも大丈夫

 

弁護士と聞くと、敷居が高い感じがしますよね。しかも自分が悩んでいることが、法律に関することなのかどうかも分からない状態で相談をするなんて躊躇してしまいがちです。

 

しかし、どのような些細な事であっても、あなたにとっては解決したい問題であることには間違いありません。日本法規情報から案内された専門家はどんなに些細な問題に対しても、全力で相談に乗ってくれますので、まずは相談することから始めましょう。その上で、弁護士に依頼するかどうかを決めればいいのです。

 

夕方以降、土日でも大丈夫

 

平日の昼間は仕事が忙しいから、仕事の後か土日じゃないと相談できないという方も多いと多いと思います。日本法規情報では、そのような忙しい方のために夕方以降対応可、土日対応可能な専門家も案内してくれます。

 

日本法規情報「法律相談」までの流れ

STEP1 問い合わせ

電話、もしくは問い合わせフォームにて日本法規情報へ連絡します。

STEP2 ヒアリング

日本法規情報のスタッフが、希望地域、時間、無料相談できる弁護士など、あなたの要望をヒアリングします。

STEP3 相談窓口を案内

あなたの条件にマッチングした法律事務所を複数(3〜5)案内してくれます。

STEP4 日程調整

上記の案内された弁護士事務所から相談の日程調整に関する連絡が、電話やメールで入りますので、双方の都合のつく日程で調整します。

STEP5 相談実施

約束の日時に弁護士事務所へ相談に行ってください。事務所によって対応は様々ですので、複数の事務所に相談をすることをお勧めします。

STEP6 今後の進め方

相談後に、今後の進め方について事務所と話をします。もし、まだ他の事務所にも相談をする場合、その場で依頼を決めなくても問題ありません。弁護士事務所は無理に依頼を勧誘したりするこはないので、安心して相談してください。

 

 

 

 

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