プロミスから過払い金

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プロミスの過払い金請求に関する無料相談

 

プロミスで過払い金が発生している事がわかった方、過払い金が発生している可能性がある方、プロミスと取引が終わってから10年以内の方、今すぐ専門家に無料相談をしてください。

 

現在過払い金が発生していても、個人で全額回収するのは非常に難しいのが現状です。そんな時、プロミスとの交渉実績のある弁護士や司法書士に相談することが非常に大切です。

 

日本法規情報無料相談サポートセンター:

050-5577-7420

 

彼らはプロミスがどの程度まで交渉可能か、その微妙なさじ加減を熟知しています。このように、プロミスとの交渉経験豊富な弁護士や司法書士を探す場合、是非「日本法規情報」を利用してみてください。日本最大の弁護士登録者数を誇る日本法規情報だから、あなたに最適な弁護士や専門家が見つかります。

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プロミスの概要

 

もともと関西に本店を構える完済金融株式会社として始まったプロミスは、1963年にプロミスという名前になりました。現在はSMBCコンシューマーファイナンス株式会社という社名で三井住友フィナンシャルグループのグループ会社です。プロミスという名前はブランド名として残しています。

 

なお、旧ポケットバンク(旧三洋信販)、旧クオークローン(現クラヴィス)時代に発生した過払い金は、プロミスへ請求することが出来る可能性があります。

 

プロミスの金利推移

 

プロミスは以前25.55%を上限とした金利で取引をしていました。現在では4.5%〜17.8%の年利になっていますが、プロミスとの取引が長期間に渡っている場合、また取引途中で年利の変更があった場合、過払い金が発生している可能性は大きいです。念のため取引履歴を取り寄せてみるのもいいでしょう。

 

過払い金請求に対するプロミスの対応

 

プロミスは比較的満額に近い形で過払い金を返金してくれます。裁判所を通さずに依頼した弁護士や司法書士との任意交渉の場合、手続きをしてから2〜3ヶ月以内には過払い金を返金してもらえます。返還率は請求額の95%〜100%とかなり高くなっています。

 

プロミス過払い金請求の注意点

  1. 過払い金返還請求や任意整理をすると、今後プロミスのカードを利用することができなくなります。
  2. もし旧ポケットバンク(三洋信販)との取引で残債がある場合、プロミスで発生した過払い金で相殺することができます。旧ポケットバンクとの取引で過払い金が発生している場合、プロミスの過払い金と合算して請求することができます。また、アットローンとの取引で残債がある場合も、プロミスで発生した過払い金と相殺することができます。ただし、アットローンは依然から利息制限法の制限率内での貸し付けをしていたため、過払い金は発生しません。
  3. 過払い金の引き直し計算をする際に、プロミスとの取引途中に空白期間がある場合などは、請求できる過払い金が変化してくる場合があります。

 

プロミス過払い金請求と信用情報への影響

 

プロミスで借りていたお金を既に完済していおり、過払い金の請求をする場合であれば、信用情報に対する影響は全くありません。ですので、例えば現在他社のローンを組んでいたり、カードを使っている場合にも影響はありません。

 

ただし、現在もプロミスに対して返済中で債務整理をする場合、なおかつ債務整理の結果借金が残り、それを整理する場合は信用情報に影響があります。契約当初の約束が遂行されていない罰則として債務整理扱いになる場合があります。

 

しかし、返済途中での手続きでも、引き直し計算をした結果過払い状態であることがわかれば、本来であれば完済している状態ですので、信用情報への影響はないようです。ですので、信用情報へ掲載される事が気になる方の場合、きちんと借金を完済してからの手続きするようにしましょう。