セディナから過払い請求

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セディナの過払い金請求に関する無料相談

 

セディナで過払い金が発生している事がわかった方、過払い金が発生している可能性がある方、セディナと取引が終わってから10年以内の方、今すぐ専門家に無料相談をしてください。

 

現在過払い金が発生していても、個人で全額回収するのは非常に難しいのが現状です。そんな時、エポスとの交渉実績のある弁護士や司法書士に相談することがとても重要です。

 

日本法規情報無料相談サポートセンター:

050-5577-7420

 

彼らはセディナがどの程度まで交渉可能か、その微妙なさじ加減を熟知しています。このように、セディナとの交渉経験豊富な弁護士や司法書士を探す場合、是非「日本法規情報」を利用してみてください。日本最大の弁護士登録者数を誇る日本法規情報だから、あなたに最適な弁護士や専門家が見つかります。

 

セディナの概要

 

セディナは2009年、OMCカード、セントラルファイナンス、クオークという3つの会社が合併してできた大手の信販会社です。OMCカードは以前は株式会社ダイエーオーエムシーでした。三井住友フィナンシャルグループの連結子会社なので、資金面での懸念は少ないと思われます。

 

セディナの金利

 

セディナの前身会社のの金利はグレーゾーン金利での貸し付けをしていました。ですので、長期間セディナと取引をしていた方は過払い金が発生する可能性が高いです。ただし、セディナ(の前身会社)は2007年前後に法改正後の年率金利を下げる対応をしました。従って2007年以前にセディナ(の前身会社)と取引がある方は、ほぼ間違いなく過払い金が発生すると思われます。なお現在のセディナの金利は、10.8%〜16.8%となっています。

 

過払い金請求に対するセディナの対応

 

セディナに対する個人任意交渉での満額回収は難しいでしょう。しかし、弁護士や司法書士に依頼すると満額回収も比較的容易になります。本人が直接セディナと任意交渉した場合、過払い金の回収率は満額の50〜70%ほどです。もし弁護士や司法書士に依頼して任意交渉すると回収率は70〜90%になる可能性があります。

 

また、裁判による徹底的な交渉をするのであれば、満額回収の可能性は飛躍的に上がります。個人で訴訟を起こした場合、50〜100%、弁護士や司法書士に依頼して訴訟を起こした場合は90〜100%回収ができます。

 

セディナ過払い金請求の注意点

  1. 過払い金返還請求や任意整理をすると、今後*セディナカードを利用することができなくなります。
  2. セディナカードのショッピング利用がある場合は、その残高と過払い金が相殺されます。ちなみに、ショッピング利用分は法定内貸し付けのため、過払い金は発生いたしません。

*セディナについては、旧OMC、セントラルファイナンス、クオーク分すべての契約が手続きの対象となります。例えば、クオーク分について過払い金返還請求を行うと、旧セントラルファイナンス分のカードは利用を続ける事ができなくなります。

 

セディナカードの再発行に関して

 

セディナカードの場合、過払いの状態で解決した場合は、手続き後新たに申し込みをすれば再審査をした上で、再度カードを発行することができるようです。詳細は直接セディナにお問い合わせください。