アプラスから過払い請求

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アプラスの過払い金請求に関する無料相談

 

アプラスで過払い金が発生している事がわかった方、過払い金が発生している可能性がある方、アプラスと取引が終わってから10年以内の方、今すぐ専門家に無料相談をしてください。

 

現在過払い金が発生していても、個人で全額回収するのは非常に難しいのが現状です。そんな時、アプラスとの交渉実績のある弁護士や司法書士に相談することが非常に大切です。

 

日本法規情報無料相談サポートセンター:

050-5577-7420

 

彼らはアプラスがどの程度まで交渉可能か、その微妙なさじ加減を熟知しています。このように、アプラスとの交渉経験豊富な弁護士や司法書士を探す場合、是非「日本法規情報」を利用してみてください。日本最大の弁護士登録者数を誇る日本法規情報だから、あなたに最適な弁護士や専門家が見つかります。

 

アプラスの概要

 

株式会社アプラスは2004年9月に新生銀行と全面提携して新生銀行グループとなりました。また、オートローン(自動車ローン)など目的ローンを事業としているため、過払い金を請求する際には注意が必要です。

 

アプラスのカードを持っている人は少ないと考えられ栄ますが、実はTSUTAYAのWカードはアプラスのクレジットカードなのです。もしあなたがTSUTAYAのWカードを持っているのであれば、それはアプラスのクレジットカードを持っているという事になります。

 

アプラスの金利推移

 

過去のニコスの金利は29.16%というグレーゾーン金利でした。アプラスの半数以上の割合を占めるTSUTAYAのWカードをお持ちの方で、キャッシングをしたことがある方は、このグレーゾーン金利での取引があった可能性があります。その場合は、過払い金が発生している可能性がありますので、一度確認することをお勧めします。

 

過払い金請求に対するアプラスの対応

 

アプラスに対する任意交渉での満額回収は困難でしょう。本人が直接アプラスと任意交渉した場合、過払い金の回収はかなり難しいです。もし弁護士や司法書士に依頼して任意交渉すると回収率は70〜100%になる可能性があります。

 

新生銀行がバックについているとは言え、資金面に不安がある訳ではありませんが、全体的に過払い金に対する対応はあまり良いとは言えません。

 

アプラス過払い金請求の注意点

  1. 過払い金返還請求や任意整理をすると、今後アプラスカードを利用することができなくなります。
  2. アプラスのカードにショッピング利用分がある場合は、その残高と過払い金とが相殺されます。
  3. アプラスで発行したETCカードは今後使用できなくなります。
  4. ショッピングローンを利用して高額商品を返済中の場合は、商品の現物を返さなければならなくなる可能性があります。
  5. 過払い金の引き直し計算をする段階でアプラスとの取引途中に空白期間がある場合は、請求する過払い金の額が上下する場合があります。