任意売却の無料相談

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任意売却を検討されている方へ

 

■住宅ローンの支払いが厳しくなってきたら

 

まず住宅ローンの支払いが滞りはじめたら、しなければならないことがあります。それは住宅ローンを組んでいる業者に相談をすることです。

 

「今のままの支払いでは難しいが、このくらいなら支払う事ができる」「今は短期的に支払いができない状況ですが、いついつからであればこのくらい返済できる」など、ご自身の状況を正直に話しましょう。全ての依頼を聞いてもらえることは稀ですが、ローンのリスケジュールをしてくれる可能性はあります。

 

住宅ローン会社に相談をしたら、自宅の資産価値を調べましょう。仮に自宅の資産価値が3000万円で、ローンの残金が2000万円だったとしましょう。その場合は自宅を売却したら残金があるので問題ありません。

 

しかし、資産価値よりもローン残金が上回る、いわゆるオーバーローンの場合は大変です。例えば、自宅の資産価値が3000万円、ローンの残金が4000万の場合、自宅を売却しても1000万円の借金が残ります。

 

このようなオーバーローンの場合、自宅を売却した後に債務整理を検討するなどの対応が必要になります。

 

オーバーローンの場合、何をどうすればいいか検討がつかないはずです。そういう場合には専門家に相談するべきです。

 

任意売却は不動産を売るということだから「不動産業者」へ、債務整理は法的な借金整理だから「弁護士」へと考えてしまいそうですが、相談する相手は1社に絞るべきです。複数社に依頼すると労力も費用も大きくなってしまいます。

 

■誰に相談すればいいのか?

 

基本的に任意売却は債務整理の中の1つになる場合が多いので、まずは弁護士や司法書士に相談しましょう。もしかすると任意売却しない方法であなたの借金問題を解決できる可能性もあります。

 

個人再生などの方法であれば自宅を売却せずに借金をかなり減額できたりします。もちろんそれぞれの状況によってできるアドバイスは違ってくるので、まずは専門家に相談してみることが全ての問題を解決するための第一歩です。

 

■どうやって自分にあった弁護士を探すのか?

 

不動産業界にネットワークをもっており、且つ任意売却に関する豊富な知識と経験をもっている弁護士をご自身で探すのは、至難の業でしょう。そんな時に便利なのが「日本法規情報」です。

 

日本法規情報には不動産業界にネットワークを持つ任意売却のスペシャリストが全国各地に点在しています。日本法規とは、いわば法のコンシェルジュです。まずは、日本法規情報へ電話をして、あなたの現状とどうしたいかを伝えてください。

 

自宅だけは絶対に手放したくないという相談者に対しては、家を売却せずに借金問題を解決するためのスペシャリストを紹介してくれます。自宅は売却してもいいので、できるだけ早く借金を返済し終えたいという相談者に対しては、そのためのスペシャリストを紹介してくれます。

 

しかも専門家へ相談する際の注意点や聞くべき事項などをしっかりと教えてくれます。尚、電話受付は24時間行っているので、時間を気にせずに相談することができます。

 

これだけのサービスにも関わらず、利用料金は0円、無料なのです。

 

日本法規情報に関する詳細を知りたい方は、こちらの公式サイトで確認することができます。

 

 

 

 

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